新四国相馬霊場88ヶ所を巡る会で作成した郷土資料他の書庫

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 ◆   new相馬霊場の創始者、観覚光音禅師、2018年06月版
 ◆   観覚光音禅師のふるさと、2018年06月版
 ◆   観覚光音禅師、手書の版本「安永四年版霊場石土写」
 ◆   昭和3年版の相馬霊場案内改正増補版、2014/01
 ◆   浄土真宗の懸所に対する観覚光音禅師の配慮 2016/06
 ◆   You(ドイツ人)が相馬霊場を案内した記録と写真 2017/06


 ◆   御朱印帳の歴史、受取書と六十六部衆。コピーです。
 ◆   「お遍路のーと」大師霊場巡り時の作法と勤行手帳、2012年版


 ◆   小文間明星院境内の大師仏と石下大師、2013/9月
 ◆   取手本願寺と久寺家の本願寺沼、歴史の真相を探る、
 ◆   我孫子市久寺家と取手市大山(新取手)との繋がり、


 ◆   「若森県と取手」明治初期の改藩置県で生まれた新たな県、2013/3


 ◆   「下総のへんろ道(上)、小林茂多著」コピー 2013/10
 ◆   「下総のへんろ道(下)、小林茂多著」コピー 2013/7
 ◆   「下総のへんろ道(相馬霊場)」コピー 2013/7


 ◆    ノーベル賞と浅草博徒が小堀で繋がるお話し。
 ◆    取手に残る四本の旧水戸街道。
 ◆    鉄道ピクトリアルの記事、戦後の常総線。
 ◆    関八州下総国相馬郡という所について。
 ◆   new  関八州武蔵国分寺と国府を歩く、2018年9月吉日
 ◆    取手の常磐線の歴史(埋蔵センター資料の抜粋)、2016/01


 ◆   「雁金山の合戦」完成編と東国戦記実録編、2007年7月


 ◆   相野谷川上流の源を求めて、2014年9月
 ◆   小貝川の源を尋ねるバス旅行、2016年6月


 ◆   2011年3月11日午後2時46分東日本大震災による奥州相馬によせて
 ◆   2011年3月11日の翌日の取手市内の札所風景


 ◆   真魚、空海、遍照金剛、弘法大師の出世名がついた僧「空海」
 ◆   高野山大講堂内「弘法大師物語絵26枚」を掲載、2011年1月
 ◆   new日本初の出家僧は善信尼という女性で始まる


 ◆   江戸新撰三十三観音霊場、浅草上野両国コース、2012年版
 ◆   江戸新撰三十三観音霊場、駒込神楽坂早稲田コース、2012年5月
 ◆   江戸新撰三十三観音霊場、旧東海道高輪コース、2012年10月
 ◆   江戸新撰三十三観音霊場、中野四ツ谷青山コース、2012年11月
 ◆   江戸新撰三十三観音霊場、芝世田谷目黒コース、2012年結願


 ◆   鎌倉33観音霊場、滑川沿いにJR鎌倉駅2009年9月
 ◆   鎌倉33観音霊場、JR鎌倉駅から材木座、極楽寺2009年11月
 ◆   鎌倉33観音霊場、JR北鎌倉駅から長谷観音2009年12月


 ◆   新四国江戸川88ヶ所大師霊場、三郷市早稲田~水元公園JR常磐線金町駅
 ◆   江戸川霊場エリア内の小金道、俳人小林一茶が旅した道を歩く、2011年1月
 ◆   小金道の続編、諏訪道とは水戸街道の脇往還を歩く、2011年5月
 ◆   下総国我孫子の古代東海道、2016年10月


 ◆   相馬霊場に残した彫刻師後藤縫殿之助等の作品
 ◆   取手八坂神社本殿胴羽目の作者後藤桂林


 ◆   利根運河の功労者広瀬誠一郎、2008年7月6日


 ◆   岡堰と大日山古墳と大山(新取手)、2014年6月5日改


 ◆   大鹿山長禅寺三世堂御開帳、2008年4月18日
 ◆   百体観音堂さざえ五堂、2008年5月
 ◆   菊池幽芳著作「白蓮紅蓮」明治時代の栄螺堂、2016年1月5日


 ◆   水海道飯沼弘経寺本堂落慶式典、2008年4月
 ◆   関東三弘経寺と水海道飯沼弘経寺展、2006年4月
 ◆   関宿の弘経寺は家康により天機山傳通院光岳寺と改名


 ◆   消えようとする鮮魚(なま)街道を歩く、柏、白井、松戸、2011年11月
 ◆   取手で詠んだ正岡子規の句、水戸紀行より、藤代宿泊、2017年2月


 ◆   ちいき新聞我孫子版同行取材記事、2014年3月23日
 ◆   「定年時代」で相馬霊場巡る会を紹介、2007年7月2日


 ◆   布施の俳人「ろうそく屋彦兵衛」、2007年3月


 ◆   野の井白山神社のオピシャという冬の祭典、2006年2月




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